●クシヒゲハイイロヒメシャク●

《学名》
 
Antilycauges pinguis (Swinhoe, 1902)
《
写真解説》
 
観察・撮影は全て新田智。。

▲♂ 南浮原島 2016年10月28日、ありんくりん通信19(2017). ▲♀ 久高島ヤグルガー周辺 2017年1月4日、ありんくりん通信19(2017). ▲終齢幼虫(ウコンイソマツ)南浮原島 2016年10月28日、ありんくりん通信19(2017). ▲同左飼育繭状蛹巣 南浮原島産 2016年10月31日(葉と葉の間に砂でまゆ状に造巣)、ありんくりん通信19(2017).
   
▲同蛹 南浮原島産 2016年11月8日、ありんくりん通信19(2017). ▲同♀羽化 南浮原島産 2016年11月10日、ありんくりん通信19(2017).    
《文献覚え書き》
【2017年度発行文献より】

 新田智 クシヒゲハイイロヒメシャク、ありんくりん通信19号、1-5..
《参考資料》
【参考文献】
本種に関する『ありんくりん通信』について(著者、タイトル、号数、ページ、発行年の順)
 新田智 クシヒゲハイイロヒメシャク、ありんくりん通信19号、1-5.(2017).

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